盛り上がるのはパネルでポン!

ファミコンソフトで盛り上がったのはパネルでポンです。実家に集まった時に、姉家族がパネルでポンを持ってきたのが始まり。タテヨコにパネルを繋げるパズルゲームで1人で黙々と練習も出来るし、コンピュータと対戦も出来る、そして何と言っても2人で対戦が盛り上がるのです。
レベルをそれぞれ選べるので、強い人は強いレベル、弱い人は弱いレベルを選んで対戦なんて事も出来るんですよ。
パネルは3消し4消し5消し6消しがあって、消す数で相手に違うブロックを落とす事が出来ます。連鎖もあるので、待って待ってここ一番って時にドカン!と分厚いブロックをプレゼント。すっごく嫌がられますよ。
勝つと快感、負けると屈辱!
どちらにしても、もう一回!と言ってしまいます。
1人でコンピュータ相手の対戦はストーリーがあります。
妖精が国を守るために戦うんです。
キャラクターがまた可愛いんですよ。
ブロックを消す時にキャラクターそれぞれ「いくぞ!」「えいっ!」って決めセリフがあるんです。ついつい一緒に言っちゃいますよ。
キャバ王 キャストは全員AV女優

おもちゃで遊べない今時の子供

小学2年の男の子を持つ母の悩み。
私は、レトロな木のおもちゃ大好き母。
しかし、今時の子供は面白いゲームに夢中。
家にお友達が遊びに来ても、みんなおもちゃには目もくれず、丸くなって頭をつきあわせてゲーム機を操作している。
なんだか、自分が古いのかな・・・と思いつつも、ゲームばっかりしていて大丈夫なの?と問いかけてしまう。
確かにゲームは、心底ドキドキするエキサイティングな世界を、手のひらの上で繰り広げてくれる。 Continue reading →